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メイク実戦編
Step1-コンシーラー
まず最初にお断りしておかなければならないのは、メイクはこうするべきだ、これを使うべきだ、というのはないと思うんです。皆さん顔の形、色も違うし器用な人もいれば私みたいに不器用な人もいる。高級品を使える人もいれば私みたいな100均貧乏もいる(爆)

また自分の理想とする姿も人によってまちまちだと思います。
だからここで解説するのが、必ずしも正しいものでもなくてあくまでも私の主観が入った最大公約数的なものだということをご了承ください
それと今回は基礎編ということで個々の化粧品には触れていません。
個々の化粧品の紹介はまた新たな章をもうけたいと思っています
また、皆さんで「これはいいよー」ていう化粧品などがあれば掲示板のほうでどんどん紹介してくださいね


なんだか硬い話しになりましたが今回は髭かくしのコンシーラーです。
スポットカバーというのもありますが、スポッツカバーは文字通り小さな部分のムラ(シミ、ソバカス、ホクロなど)をカバーするという感じなのでここではコンシーラーで統一します。
ファンデーションだけだとどうしても髭剃り後が目立つということがあります。
そこで髭剃り後の部分に少し色の濃い目のコンシーラーを先に塗ってその上にファンデを載せた時に目立たないようにする訳です(髭剃り後が目立たない人は使う必要はないのですが)
ただ、ここで難しいのが色会わせです。
ファンデと色が違いすぎても浮いた感じになりますし、境目がきっちり別れすぎていても目立ちます
だから私の場合は指でコンシーラーの境目をぼかす感じにしてファンデを載せています。

もっとも難しいのがファンデとの色あわせですね
これは私も正直悩んでいます。
ファンデの色もベージュやオークルなど数種類、コンシーラーの色も同様に数種類あります。
またメーカーによっても同じオークルでも微妙に色が違うのが実情です。
こんなコト書いてしまうと「なんやー!」と怒られそうですが、目立たない色会わせばかりは実際に試行錯誤して探す他はありません。
ただ、私が使う技に、「少しコンシーラーを塗った部分が黒っぽいなあ」という時は、少しピンク系統のチークなどをホントに軽ーくつけます。
そうすれば、少し明るい感じになっていい感じになります(ただしつけすぎに注意) 後、これは純女さんにおしえてもらったテクですが、コンシーラーにかぎらず、何種類かの化粧品を混ぜて色を自分で作るそうです(なんか難しそうだし、面倒くさがりのわたしはやったことないのですが、口紅くらいは試したコトがあります)

とにかく自分の使うファンデの色が決まったら、それに合わせて色々と探すしかないので(逆もありかも)頑張ってください



Step2-ファンデーション
リキッドタイプのファンデとケーキタイプのファンデがありますが私の印象ではリキッドはナチュラルな仕上がりに、ケーキタイプはマットな感じのしっかりメイクにむいているように思います。
まずリキッドタイプですが、冷たいままだと伸ばしにくいのでまず、必要分量を手の平にとります。
それから左図のように顔の5点に均等につけます。
注意するべき点として顔と首との間にファンデーションのラインが出ないようにスポンジで丁寧に軽くたたきながら伸ばします。
マッサージ手順と同じ要領で鼻の脇からスポンジの先を使って小刻みに鼻筋に向かって伸ばして行きます。
次に目の周りですがここも細かい場所なので、スポンジの先を使って丁寧に伸ばして行きます。
後は耳からあごへ向かってスポンジについているファンデーションを軽くたたくように伸ばします。
最後にあごの先端をスポンジで軽く押さえて完了です。

ケーキタイプも要領はほぼ同じなのですが、リキッドよりは伸ばすというよりファンデを置くという感じが強いです。

ファンデーションの色ですが自分の肌の色にあったものが無難でしょうか。たまに純女さんでも真っ白な顔をした人がいますが、あれは見ていてみっともないですね
ちなみに私はコンパクトタイプのファンデをつかっていて(鏡が付いているので化粧直しに便利^^)色はオークルを使っています



Step3-パウダー
まず、パフパウダーをつけますが, パフの表面にうっすらと粉が付いた状態にするために、パフにつけた粉をもんで余分な粉を落とします
この1回の粉を顔全体につけます。

後はあごの下から(顔の毛穴は下をむいているため)軽く押さえるような感じで顔全体にはたいていきます。
最後に大きめのブラシで余分な粉を上から下へはたいて落とします。



Step4-眉毛
眉毛なんですが、これは男性の場合難しい問題があります。もともと薄い人、剃ったり切ったり処理できる人はいいのですがそうでない人はなかなか大変です。
眉つぶしをつかうというのも一つの手ですが。
まあ、形を有る程度整えるくらいなら怪しまれないのではないでしょうか。
眉の処理は自分でカミソリで剃ることもできるし、眉用の小さなカットバサミで余分に長い毛をカットしましょう

左図は理想とされている眉の形です。
一度自分の眉と見比べてください。かなり違うと思います。太さも眉の位置も人それぞれです。
無理にこの比率に合わせる必要はないと思いますが、きれいに見える理想されている比率であることは憶えといてください
ただ、眉の形の好みもひとそれぞれです。太さや眉山の高さ(カーブの具合など)で相手に与える印象も全然変ってきます。
私は以前は眉山の高いカーブの鋭いイケイケの眉が好きだったんですが、最近は割りと平坦な眉にしています。



次に左右のバランスです。左の図を見てください。これが意外と難しいんですね(笑)左図では眉尻が眉頭より下がらないのが理想となっていますがこの辺も好みの問題です。
上にも書いたように私の以前の眉尻は眉頭よりも下がっていました。以前ある純女さんに言われたんですがこの辺メイクにも性格が表れるそうです。

では実際の眉の書き方です
簡単なのは眉頭、眉山、眉尻にペンシルで点を入れて書き込んでいくという方法です。
眉頭から眉山までは毛を一本づつ書くように点を結んでペンシルを動かします。
眉山から眉尻までは細く伸ばすように書いてください。
最後に眉毛とラインが一体化するようにブラシで外側に向かって整えます。

アイブローは鉛筆型のものやペンシルタイプのもの、また筆でつけてもOKです。
鉛筆型のものは書きやすいように先を削って整えてください。
色も黒にブラウン、グレーなど色々と出ています。
黒のアイブローを使って調子に乗ってやっているとえてして濃くなりすぎる場合がありますが、そんな時は上からファンデかパウダーでぼかすと優しい感じになります・



Step5-アイシャドウ
これも色んなやり方がありますが基本は3色使いで。
同系統の色使いが基本ですが、たまには冒険してみるのも面白いかもです。
大体が2,3色セットで売っているので、それをそのままつかうのが無難でしょうか?
ラメ入りなんかも売っていて次から次ぎへと欲しくなっちゃうけどね。

まず最初はアイホール(まぶた)全体に一番薄い色をつけます。
何を使ってつけるかなんだけど付属のチップははっきり言ってつけにくいです。
やっぱりここは太目の専用ブラシでつけるのがいいでしょう。
でもカラーの数だけブラシをそろえるのは面倒だし、だからって毎回ブラシを洗うのもねえ。
そこで考えました。指を使うのです。
細かい線はしんどいけどまぶた全体にならすごく自然に仕上げることが出来ます。
つけ方は眉頭の下からまぶた全体に眉尻に向かってなでるようにつけます。

次にアイラインに一番濃い色をつけます。
細いブラシかチップ(指でもできないことないよ)目頭から目の中央に向かって線をかき、今度は反対側の目じりから目の中央に線を書いて完成です。
線を引く時はもう一方の手でまぶたのたるみを引っ張るようにしてやると線を引き安いです。
それとアイライナーなども同様、線を引く時にすべて言えることですが、線を引く手のひじをテーブルに固定して、指先(小指や薬指)を頬にあてて線を引くとぶれにくくうまく引けます。
後、鏡の角度や証明の位置も工夫したら、ずいぶんとメイクしやすくなります。

最後に濃い色のアイラインの上端に少し重なるように中間色を引いたら3色グラデーションの完成です。
それから、目じりに多めに濃い色のシャドウを置くと派手で華やかな感じになります。



Step6-アイライナー
(ケバイ)私には必携のアイテムです。
私が使っているのはリキッドタイプでよりくっきりとした印象になりす。
まず目頭ぎりぎりから目じりまで睫毛の付け根の間を埋めながら線を引きます。 引く線の太さは好みですが、きれいな二重のひとは二重の線くらいまで引いたら目出った感じになっていいと思います。
私の場合極度の奥二重なので普通にラインを引いただけでは上から被さって来るまぶたでみえなくまってしまうので、そのぶんを計算にいれてかなり太く引かなければなりません。
要領はさきに輪郭だけひてしまって後は中を塗りつぶすのが楽です。
筆先の付きすぎはビンのふちなどでこすって微調整してください。
問題は目じり際をどう書くかです。
まぶたの下端にそって描くだけなら優しい印象になります。
目じりをまぶたの下端からは離して横にストレートに描くとシャープな印象、上にこころもちつりあげるように描くと派手できつい印象に変ってきます。

まぶたが完成したら目の下側です。
線が太くなり過ぎないように筆先を少ししごいて目頭から引いて行きます(なれないうちは目が怖いと思いますが、ひじはテーブルに、小指、薬指は頬に固定してひいてみてください。手ぶれせずに引きやすいと思います)この時、目頭までひいてしまわないで半分くらいにとどめておくと少し控えめな感じに仕上がります。



Step7-ビューラー
まずまつげの生え際部分を挟み込んで(成れないうちはまぶたも一緒に挟んでしまうので注意してね)こころもち睫毛を上に上げるような感じで軽く押さえます。強く押さえすぎると睫毛が切れたりするので注意してください。
次に今度は睫毛の付け根から中間部分にずらして同じ要領で押さえます。
最後に睫毛の先端をこれまた同じ要領で軽く押さえて上に上げます。
睫毛のカーブとビューラーのカーブがうまく合わない人は、睫毛を半分づつビューラーでカールしてもいいと思います。



Step8-マスカラ
これも使い慣れるまでがたいへんなアイテムです。
私の場合は睫毛が良く見えて塗り安いように鏡をしたにおいて平面にして塗っています、
最近は繊維入りのボリュームアップできるものなども出ていますので、これを睫毛の下から先端に向かってカールするように塗るのですが付きにくい場合はブラシ部分をじぐざぐにしたりして塗っています。
また細かい部分などはブラシを立てて1本1本塗ったりします。
大体3度くらい重ね塗りしたらかなりボリュームアップしますよ。 最後にダマになっているところはないか調べて余分なマスカラは専用のくしなどで落とします。



Step9-付け睫毛
えーっとこれは、苦手なのでれいらちゃん担当と言う事でヨロシコ!


Step10-アイプチ
うーん、実はこれも苦手です。というか私の場合奥二重なので、なんかややこしいし使っていません。
プラッチックの棒で均等に接着剤をつけて等幅の二重をつくるには、これはもう慣れしかないと思います。
私なんか片方だけ途中で接着剤が取れて元に戻ってしまいました(笑)



Step11-チーク
頬骨の一番出っ張っている辺りに大き目のブラシを使って、回すように均等につけます。
チークは入れる位置によって可愛く見えたり、シャープにみえたりやぼったくなったりもします。
丸い形に入れると可愛い感じに、頬から頬骨の出っ張りにかけて流すようにいれるとシャープな印象に仕上がります。
またこれは化粧全般にいえることですが境界線がはっきりでえうとシャープな感じに、ぼやけていると優しい感じに仕上がります。
ほっぺたよりにつけるとやぼったく(推さなく)なるのでご注意^^
私はここでも手の指をつかぅってチークを塗る事もあります。意外とぼかしたりしやすいですよ。



Step12-口紅
やっぱりこれが女の子になる仕上げですね。
ルージュをひくだけで全然雰囲気が変ってしまいます。
引き方ですがルージュを直接引いてもいのですが、慣れるまではリップペンシルか、紅筆で唇の輪郭を取ってから塗るほうが綺麗に仕上がるでしょう。
輪郭の取り方ですが、人それぞれ唇の形が違います(上唇と下唇でも違います)ので、そんなに自分の唇の輪郭にこだわる必要はないと思います。
それよりもどういう風に見せたいのか考えて輪郭をとるほうがいいと思います。
ぼっちゃりと肉感的に見せたいのか、シャーブな印象にみせたいのかで輪郭の取り方も変ってきます。
一例をあげれば上唇の中央部分のヤマも、はっきり鋭角的にとるとシャープな印象にに、ほとんどヤマを書かないとぼてっとした印象になります。

さて実際の引き方ですが始めに上唇の輪郭をきめ、中央からヤマになっている部分の輪郭を書き、次に口角から線を引いて中央部分と合わせます。
下唇の輪郭はそれぞれ左右の口角から唇の中央まで描いてください。
輪郭が完成したら唇の縦のシワに沿うように筆を動かして中を塗りつぶして行きます。
私だけかもしれませんがこの時、上と下の唇を2,3度すり合わせて口紅を全体になじませます。
最後にティッシュをそっと噛んで完成です。



Step13-リップグロス
唇の仕上げです。これを塗ることで唇に艶がでてよりあでやかに色っぽい女になれますよ。 塗り方は唇の中心部分を主にそこから端にかけて塗ってください。
あまり端に塗りすぎるとヨダレをたらしてる(爆)みたいになっちゃいます。



Step14-ハイライトとノーズシャドウ
平面な顔にメリハリをつけて立体的に見せます。
その人の顔の輪郭によっても違うと思いますが、基本的には顔の中央を明るくするために額中央Tゾーンから鼻筋にかけてハイライトをしっかりと入れ、あごも下方に入れます。
ノーズシャドウは鼻筋の両横に目頭あたりからまっすぐに入れます。
顎線をシャープに見せたい人は、顎にもシャドウをいれます。



Step15-ネイル
えーっと、これも苦手です><
なんか爪が呼吸できないようで気持ち悪いんですね。
付け爪も実はまだ未体験です。
そのうち、研究しますから暫くお待ちください^^



Step16-鏡と照明
メイクしているうちにわかると思いますが、鏡を見る角度とか照明の位置って、すごく大事です。
私はメイクするパーツ、パーツによって鏡や照明の位置を変えたりするので、鏡台よりも、コンパクトで角度の調節が自由な鏡を使っています。
私的にはマスカラなんか塗る時は、鏡を下にして覗きこむような感じで塗るほうがやりやすかったりします。
またアイライナーなんか引く時はかなり鏡に接近して引いています。
このへんは自分のやり易い方法を、皆さんみつけてくださいね^^



Step17-メイクの修正
これもけっこう手抜きなんであんまり偉そうなことは言えないんですが、修正には綿棒が便利です。
メイク中なら綿棒の先を化粧水でちょい濡らしたりして、アイライナーや口紅のはみだしを取ったりできますし、メイクが終わった後でも、常時携帯しておけば、ちょっとした化粧崩れに対応できます。
あと、やっぱりメイク後時間が経つと油分が表面に浮いてくるので、油取り紙も必須アイテムです。



コンシーラー
髭剃り後も毛穴にはひげが残ってしまい、そのままファンデを塗ると、青々としたトホホな結果に。スティック状の各種コンシーラーが出ていますので、これで髭剃り後をぼかしましょう。ただしファンでとの色の違いが出ないように注意

スポッツカバー
しみやソバカス、ほくろやくすみを隠すものです。ペンシル型になっているものが多いので面積の大きい髭隠しなどにはあまり向かないかも

ファンデーション
リキッドタイプ、コンパクトにはいったケーキタイプなどがありますが、その色はベージュ、ピンクからライト・ベージュ、ライト・オークル、オークルまで様々。自分の顔色にあった色を選びましょう。男性ならオークルなどの少し濃い目を選ぶのが無難かも

チーク
チークも粉末状のものや固形状のものなど色々ありますが、置き方ひとつで顔の印象が大きく変るので要注意、なければアイシャドウで代用なんてこともできるよ

スポンジ
100均などで10個くらいセットになったお徳用なんかを使い捨てで使うのも手。上等なスポンジでもファンデで汚れたらコマメに洗ってください。でないと雑菌の巣になってお肌のトラブルの元に。

パフ


パウダー
パウダーをつける事によって化粧も持ちもよくなり自然な感じに仕上がりますが、つけすぎには注意してね。

ブラシ
ブラシにも小は紅筆(口紅を塗るもの)から顔全体の余分なパウダーをおとすような大きめのものまで大中小と大きさがあるので用途に合わせて使い分けましょう(ブラシの代わりに指つかうほうがいい場合もあるよー)

眉つぶし
眉毛を肌色で塗りつぶすもの、お芝居などで使うやつだと思うのですが実は使ったこと有りません。パレットハウスなどではみたことはあるのですが、どうなんでしょう?自然な感じに仕上げる事できるんでしょうか?でもどうしようもない眉(爆)には使わざるを得ないかもね。私的には全剃りが希望なんだけど、全剃り出来る人なんかそうそういないものねえ(ヤンキーなら可能か?)この辺経験者の情報キボーン^^

カットハサミ
眉毛専用の小さなハサミ、眉毛の長さや形を整えるのに重宝します。

ペンシル
最近は繰り出し方のペンシルタイプのものが出ていて便利です。でもつけすぎに注意、べたっとした印象になっちゃいます。

鉛筆
ペンシルよりも自然に柔らかく仕上がる感じなので私は愛用しています。ただ先にファンデがついて色付きが悪くなったり、いちいち削るのが面倒です。

チップ
細いプラスチックの先に小さなスポンジがついたもの。細かい部分に適していますが結構使い勝手悪いかも(ここも、指を使ったほうがやりやすい場合も)色別に用意してくださいね。

アイライナー
私、リキッドアイライナー命です(爆)ケバイ化粧には必需品。

アイシャドウ
2色使いから3色使い、さいきんでは5色使い!なんてのもあるけど、同系色でグラデーションをつけるのが基本でしょうか?私は洋服の色に合わせたりして色を選ぶことも多いです。ラメなんかちらしても可愛いよー。

ビューラー
睫毛をいためるので必ずしも使わなくてもいい(マスカラだけでもそこそこ上がります)とは思いますが私は使っています。最近は電気式のホットビューラーも出ていますが、(100均で買ったけどすぐにつぶれたよー><)上等なやつは使い心地なんかどうなんでしょうね?後睫毛パーマなんかもあります。この辺も体験者の方情報を掲示板のほうへキボーン。

マスカラ
付け睫毛をつけない私は、繊維入りマスカラ3回重ね塗りでボリュームアップです(笑)でも左右でビミョーに睫毛の量が違ってたりして苦労してます。また他と違ってマスカラは製品によってかなり違いが出てきます。自分にとって使いやすい物を探しましょう。ちなみに私の場合下睫毛はマスカラはつけずにラインだけ入れています。

アイプチ
細いプラスチックの棒の先端に接着剤をつけて、まぶたに押し込み擬似的に二重まぶたを作ります。私は不器用だから使っていません。

口紅
ほんとに沢山の色が出てるので迷ってしまいます。それに本来、人それぞれに唇の色が違うので塗ったときの発色も違います。私は赤系統が多くてピンクはどうも似合いません><

リップグロス
スティックタイプのもの、手で直接塗るもの、色つきのもの、香り付きの物など様々で低ますが、唇の最後の仕上げに塗るとセクシーに仕上がっていいですよん